アーマードコア6 ファン待望のアーマードコアの新作!

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アーマードコア6 ファン待望のアーマードコアの新作!

正式タイトル名
ARMORED CORE™ VI FIRES OF RUBICON™

発売日はいつ?
2023年8月25日に発売です。
すでに予約が開始されています。

対応機種
PlayStation®5、PlayStation®4、Xbox Series X|S、Xbox One、Steam

価格

通常版7,900円(税込8,690円)
デジタルデラックスエディション8,800円(税込9,680円)
コレクターズエディション27,000円(税込29,700円)
プレミアムコレクターズエディション52,000円(税込57,200円)

コレクターズとプレミアムの違いは、ガレージ ジオラマ(32cm)の有無です。

FromSoftware, Inc.公式チャンネルより

アーマードコアの新作は面白い?

アーマードコアは絶対に面白いと思います!

面白い理由

開発がフロム・ソフトウェア

主な作品名
ダークソウルシリーズ (1~3)
bloodborne
SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE
ELDEN RING
ARMORED COREシリーズ

直近のエルデンリングでもThe Game Awards 2022 GAME OF THE YEARを獲得するなど
評価の高いゲーム制作の会社。アクションゲームで実績があります。

今回のアーマードコアについても、シリーズ化している事からも分かるように
たくさんのファンがいる大人気シリーズです。
過去作での評価も☆5 57%、☆4 25%と高い評価を得ています。 
過去作の経験者で、上記のシリーズが好きならきっと楽しめると思います。

細かく調整のアップデートがある点。
エルデンリングも調整のアップデートが何度も入っています。
作ったら終わりではなく、プレイヤーの満足度を高める為にきちんと調整をしてくれます。

アーマードコア6 映像から分かるバトルについて

映像から見ても分かるように操作する機体の機動力が高い事が分かります。
それにより、敵の攻撃も熾烈であり範囲も広い設定です。
機体の機動力にあわせて、ちゃんとバランスはとれている思います。

あたかも現実の戦闘のように、自分を殺しにきてるという感覚をしっかり得られるはず。
おそらく、bloodborneのように回避が重要なゲームになると思います。
敵の攻撃の範囲は、ダークソウルよりもエルデンリングに近いのかなと思います。
開発の発表として、『3』と『V』の中間位の平均移動速度になっているとの事です。
スピードバーストを使って、4のようなスピーディーな戦闘も出来ると発表されています。

エルデンリングは遺灰のシステムを入れた事により、
バランスを取る為に範囲が広めに設定されている印象でした。
敵の範囲を広くしないといけない理由は別ですが、
しっかりと自分を殺しにきてる感覚を出すために同様の設定になっていると思います。

操作性に関しては、遠距離武器もある都合
ダークソウルやエルデンリングよりも少し難しい可能性があります。
開発の発表では、最近の作品と同様に直感的に操作が出来るようにしているみたいです。
実際の操作を早く試してみたいですね。

Steamでも予約が開始されて、売り上げランキングの1位になっています。
予約は下記のリンクから  

フロム・ソフトウェア 【封入特典付】 【PS5】ARMORED CORE   FIRES OF RUBICON(TM) 通常版 [ELJM-30318 PS5 アーマードコア6 ツウジョウ]
created by Rinker

快適にプレイしたいと思いませんか?
ネット環境を整えるだけで、遅延問題を解決出来るかもしれません。
改善する為の光回線のまとめは下記から

アーマードコア6
クロスプレイについて  クロスプレイがない事が発表

現時点で運営側からクロスプレイの発表はありません。
おそらくないと考えるのが無難です。
クロスプレイについて、少し調べました。
もし、あるならばアピールするべきポイントになります。

追記
プロデューサーからないと明言されました。
※PS4とPS5の世代機違いに関しては一緒にプレイ出来るそうです。

金銭的理由
そもそもクロスプレイで開発すると、開発費がかなりかさむ記事をみました。
eスポーツの様に、長期間多くのプレイヤーがプレイする状態じゃないと
そもそもに無理があるようですね。
その運営に協賛してくれるようなスポンサーが多数いる事が条件になってきます。
それか、月額料金+ガチャなど継続的に課金をしてもらう必要性があります。

クロスプレイの問題点
それぞれのハードの仕様でラグに差が出ます。
オンライン対戦は回線のPING差があり、その調整も難しいとのこと。
異なる機種間でのバランスをとるのも難しいとのことです。

現時点の成功例は数が少ない
記事よんだなかでも評判が良いのは、Apex Legends 。
ストレスなくできてるFPSは他にないとの事でした。

企業である限り、利益が出ない事には手がだせません。
よって、これからの作品もクロスプレイの実装は期待しない方が良さそうですね。

現時点で成功しているApex Legendsも、他にもっと面白い内容でクロスプレイが
出来る作品がでると運営が難しくなります。
クロスプレイは多くのユーザーを獲得できる可能性があるけれど、開発企業にはリスクもありますね。

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